menu
閉じる
  1. 電子書籍でも読書会できますか?
  2. 小さく起業体験ができる読書会ファシリテーター
  3. リードフォーアクション読書会と他の読書会は、どう違うんですか?
  4. リードフォーアクション読書会の魅力を一言で表現するならば
  5. 恋をすれば、知識は行動に変わる
  6. あなたの働き方を再構築できる1ページのシンプルなメソッド
  7. 変化する時代の中で、読書会がもたらす効果とは…
  8. 『行動派』という中国のスゴイ読書コミュニティ
  9. Read For Actionの読書は、実はとってもロジカルなんです
  10. 小さな力が大きなパワーとなる共振現象
閉じる

読書会の魅力をつぶさに伝えるブログマガジン

読書法だけを知っていても読書会は開催できません!

私たちは、
フォトリーディングやアクセラメンツという
加速学習の権威である
ポールシーリィ博士のコンテンツをベースに
読書会のコンテンツを制作し
読書会を開催しています。

それがリードフォーアクションの読書会です。

 

読書法を知りたければ…

読書法に関しては、
フォトリーディングの書籍や

読書会を紹介した書籍

を手にしていただければ
読書法を収集することができます。

このブログでも、
読書法について紹介しているので
よかったらこちらをご覧ください。

 

読書法を知ることと読書会のやり方を知ること違います

こうやって読書法を知っても
読書会となると違います。

読書会を開催する人は、
読書法を学んだうえで
参加者にそのやり方をガイドする必要があるからです。

読書会は読書法を学ぶではないため
ファシリテーションという役割をもって
読書法を活用して、
参加者が本から得たい情報を取得することや
本をきっかけに達成したい目的までの
プロセスをガイドするという役目を忘れてはいけません。

読書というものは実はやっかいな代物なのです…

私たちは子供のころから
本を読むという習慣があります。

それは、最初から最後まで
通読するという習慣です。この方法はまったく悪くはありません。
大事な読み方です。
ただ、読書会では、ちょっと違った読み方をします。

読書は昔からの古い習慣があるため
ちょっと違った読み方という
新しい読み方を、
なかなか受け入れられない人がいたりするのです。

…だから場づくりという準備体操が大事

新しい読書プログラムを
実施してもらうために
読書会では場づくりをします。

3606837401_57a64b1a09

運動をするまえに、
ケガをしないように
準備体操や柔軟運動をするように
読書をするまえにも準備をするのです。

準備体操をしっかりしたら、
あなたの読書、
パフォーマンスも上がり!
思った以上の結果がでると思いますよ。

pixta_1865697_s

Comments

comments

関連記事

  1. 読書会のファシリテーターって主役だと思う?

  2. 会社内で読書会を導入するための秘訣。

  3. 読書会を開催したいんだけど…しっくりくる企画ができないんです…

  4. 【英語を読むコツvol.02】洋書で一番最初に見るところとは?

  5. ルールは守るのではなく、知ることから。

  6. えっそんな短時間で変化できるの?変化を促す読書会のヒ・ミ・ツ

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

▼ブログ管理人



木村祥子(きむらさちこ)

日本最大級の読書会コミュニティRead For Action協会に所属するリーディングファシリテーター&QK大学副学長。
大手製造メーカーに勤務する傍ら、新しい働き方をテーマにした読書会を開催してきたことがきっかけで、自分らしい新しい働き方を実現。

詳しくはこちらをご覧ください。



読書会のこと、読書会ファシリテーターのこと、 気軽にお問合せください。

▼ブログをメールで購読する

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

▼活躍する読書会ファシリテーターを紹介

  1. リーディングファシリテーター養成講座後受講してくださったみなさんへ読書会企画のサポートをしていま…
  2. 本をきっかけに新しい働き方を実現している人はたくさんいます。読書会を開催するリー…

▼読書会ファシリテーターになるためには

リーディングファシリテーターは、
一般社団法人Read For Action協会の認定資格です。

▼新着記事

  1. 面白いことに…
  2. あけましておめでとうございます
  3. 意図的にカオスを創り出す天才
  4. 新しい働き方に必要な3つの資本とは
  5. 大切な誰かに届かなければ…

▼おすすめ記事

ページ上部へ戻る