menu
閉じる
  1. 読書会に参加するために、やるべき1つのこと
  2. 成功へ導く、小さな習慣をノートにしました
  3. 朝活読書会マインドマッププレゼント
  4. 毎日新聞に紹介していただきました!
  5. フューチャーセッションとコラボをするという相乗効果
  6. あと一歩踏み出す勇気があったら…
  7. リードフォーアクションの読書会って何!?に答えてみる
  8. 不完全な人ほど愛されるのです
  9. そもそも…コミュニティはつくるものなのか?
  10. 読書会は、人間力を向上させる!?
閉じる

読書会の魅力をつぶさに伝えるブログマガジン

行動する読書会に参加して、行動をしたら就職が決まった!

行動する読書会に参加して、行動したら○○できたシリーーーーーース!!!

行動する読書会に参加して、行動をしたら結婚相手に出会えた
行動する読書会に参加して、行動したら彼女ができた!

 

今日、紹介するのは、
大阪と名古屋で活躍する
リーディングファシリテーターの酒巻秀宜さん。

読書会というものが
彼の転機に大きな影響をもたらしているようです。

さてどんな読書会ストーリーがあるのでしょうか?

 

実は、酒巻さん、転職活動がうまくいかず
半年以上無職だった時期があるそうです。

…アセりますよね…

そんなときに、
神田昌典氏の「2022」を手にしたそうです。

2012年に発売された本で、
2022年までの10年間に活躍できる人の条件という
新しい視点での働き方や社会の変化を紹介しています。

酒巻さんは、就職がうまくいかないときだからこそ、
未来に視点を変え
さらには、これから10年、自分が活躍する
という成功の未来を無意識に設定したのでしょう。

そして、この本の中に読書会が紹介してあったので
さっそく参加したそうです。

 

参加した読書会は、小西勲さんが主催する場でした。
読書会で設定した小さな行動を実行していたら
数週間後には転職がきまったんです。

 

思わず感動し、
自分でも読書会を開催したいと思い
リーディングファシリテーターとなり
今では、キャリアを題材にした読書会を開催しています。

 

行動するだけでなく、結果を出せるというのは、
常に明確な目的を設定しているからこそだと思います。

そして、やっていることは、
・読書会に参加する
・本から、仲間からの声を受け取る
・それを行動につなげている。
こんなシンプルな流れなんです。

さぁ、これを読んでいるあなたも
未来への目的を設定し
読書会へ参加してみてください。

酒巻さんの読書会に参加して
直接、成功体験を聞くのもヨシです!
▼酒巻秀宜さんの情報をチェック!!!
・ブログはこちらから
・読書会情報はこちらから

▼リーディングファシリテーターとなり誰かの成功体験のお手伝いもアリです!
banner-readinffacilitator3

 

記事が気に入ったら、コメントやシェアお願いいたします♪

 

Comments

comments

関連記事

  1. あなたの心にロケットエンジンを搭載する

  2. レクリエーションからリ・クリエーションへシフトする

  3. 一瞬のときめきと、その出会いを大切に

  4. シグナルを見つける!

  5. リズムを大事に場をつくり、参加者とハーモニーを奏でる

  6. 私たちが生きる社会は2つのことで成り立っている

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

▼ブログ管理人



木村祥子(きむらさちこ)

日本最大級の読書会コミュニティRead For Action協会に所属するリーディングファシリテーター&QK大学副学長。
大手製造メーカーに勤務する傍ら、新しい働き方をテーマにした読書会を開催してきたことがきっかけで、自分らしい新しい働き方を実現。

詳しくはこちらをご覧ください。



読書会のこと、読書会ファシリテーターのこと、 気軽にお問合せください。

▼ブログをメールで購読する

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

▼活躍する読書会ファシリテーターを紹介

  1. 本をきっかけに新しい働き方を実現している人はたくさんいます。読書会を開催するリー…
  2. インドネシアで活動する鈴木亮さん。中学校教諭を6年間勤めたのち、10代からの夢だったイン…

▼読書会ファシリテーターになるためには

リーディングファシリテーターは、
一般社団法人Read For Action協会の認定資格です。

▼新着記事

  1. 古典と相性のの良い読書法とは…?
  2. あなたのやりたいことが世界のためになる
  3. 世界読書デーってご存知ですか?
  4. 面白いことに…
  5. あけましておめでとうございます

▼おすすめ記事

ページ上部へ戻る